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酒さには《飲む日焼け止め》サプリメントで紫外線対策!おすすめは『ホワイトヴェール』

酒さで慢性的に炎症があるので日焼け止めを塗れないという方、多いのではないでしょうか。
私も酒さに罹っていた間、日焼け止めは一切使っていませんでした。

以前、紫外線対策の記事(→こちら)に書いた通り、UVカットの日傘、帽子、ショールなどである程度避けることは出来るのですが、これだけではやはり不安ですよね。

そこで2016年から日本でも解禁になった【飲む日焼け止め】について調べてみました。おすすめの飲む日焼け止めも掲載していますので、宜しかったら参考にしてくださいね。

酒さと日焼け止め

酒さの肌に日焼け止めが塗れない理由を簡単にまとめてみました。

121523日焼け止めが塗れない理由

  • 日焼け止めそのものが肌に刺激になる
  • 日焼け止めを落とすクレンジングが刺激になり使えない
  • お湯で落ちる日焼け止めも、実際は落ちない

酒さのように赤みがひどくバリア機能が低下していると、日焼け止めそのものが肌に刺激になります。

しかしある程度落ち着いても、界面活性剤の入ったクレンジング剤を使うことを考えると、日焼け止めを塗るのも躊躇してしまいます。

最近はお湯で落ちると謳った日焼け止めもいくつか販売されていますが、実際は油膜が残り落ちているとはいいがたい商品です。

肌の刺激になるのなら、日焼け止めを塗らない方がまだましか、、私もそう思い、日焼け止めは使っていませんでした。

でも日焼けの肌への害を考えると、出来れば日焼けはしたくない・・・

塗れないのなら飲んでしまえばいいのです!

飲む日焼け止め】聞いたことがありますか?

海外には以前からあったサプリメントなんですが、2016年に日本でも解禁となり最近注目されるようになりました。

飲む日焼け止めとは?

飲む日焼け止めとは、体の内側から日焼けを防ぐことを目的として作られたサプリメントです。海外では知られているサプリメントですが、日本では2016年に解禁になりました。

塗る日焼け止めは塗り直しが必要だったり、塗りムラがあったり、目から入る紫外線から作られるメラニンの予防が出来なかったりすることから完璧ではありません。

飲む日焼け止めも100%予防できるわけではありませんが、日焼け止めを塗れない酒さの場合、これはかなり力強い味方になるのではないでしょうか。

塗る日焼け止め、飲む日焼け止めの、メリットとデメリットをそれぞれ見てみましょう。

塗る日焼け止めのメリット・デメリット

塗る日焼け止めの一番のメリットと言えば、これではないでしょうか。

塗る日焼け止め:メリット
  • 高い紫外線防止効果がある

現在の最高値、SPF50 PA++++の日焼け止めを使った場合、紫外線を浴びてから赤くなるまでの時間を500分~1000分遅らせられる、ということになりますがこれは実験上のことで、実際は……

塗る日焼け止め:デメリット
  • 塗り直しをしないといけない
  • きちんと塗らないとムラになったり効果がなかったりする
  • 目から入る紫外線は防ぐことが出来ない
  • 日焼け止めそのものが刺激になることがある

酒さの肌にとって一番のデメリットが、日焼け止め自体が刺激になる、と言う点ですね。SPFが低いものを選んだり、刺激になる美容成分や香料、保存料が配合されていない物を選んでも、界面活性剤は避けられません。

さらに日焼け止めを落とすクレンジングはかなり肌に負担になります。
界面活性剤入りでないクレンジングで落とす方法もあるのですが、ほとんどのクレンジングは界面活性剤入りですね。

飲む日焼け止めのメリット・デメリット

一方飲む日焼け止めのメリットは以下の通りです。

飲む日焼け止め:メリット
  • 飲むだけで日焼け止め効果が得られる
  • 目から入る紫外線の日焼けにも対応出来る

飲む日焼け止めは、毎日1回サプリメントを服用するだけで簡単に日焼け防止効果が得られるのが一番のメリットです。

さらに塗る日焼け止めでは対応出来ない、目から入る紫外線に対しても日焼け防止が出来る点も嬉しいです。

飲む日焼け止め:デメリット
  • 日焼け止め効果は60%程度で100%ではない
  • 効果が現れるまで数日間かかる

飲む日焼け止めの選び方

前述の通り、海外では以前からあった飲む日焼け止め。日本では2016年に解禁となりました。多くの飲む日焼け止めが発売されていますが、一体どんな商品を選んだらいいのでしょうか?

ズバリ!おすすめなのはニュートロックスサンが主成分の国産の飲む日焼け止めです

国産の飲む日焼け止めは、ニュートロックスサンを主成分にするサプリメントと、別のポリフェノールや抗酸化物質を主成分にしたサプリメントがあります。
 
ニュートロックスサンを主成分とする飲む商品を選ぶのはもちろんのこと、配合していても含有量が記載されていなかったり、低含有量の商品がありますので注意が必要です。

次は、国産の成分と海外産の成分について書いていきますね。

国産の主成分 ニュートロックスサン

国産の飲む日焼け止めには、主成分が主に、【ニュートロックスサン】という成分が配合されています。

これは、シトラスとローズマリーから抽出したもので、紫外線のダメージを防ぐ抗酸化作用の高い成分です

国産ではありますが開発されたのは、紫外線量の多い太陽の国スペインで、ミギュエル大学細胞生化学のニコル博士とモンテローザ社が10年かけ研究開発した成分です。

もちろん有効性は証明されていて、特許も取得しています。

ニュートロックスサン
ニュートロックスサンが高配合されている飲む日焼け止めには、この『日傘サプリ』の表示があります。

効果をしっかり実感したい方はこの表示を目安にすると良いと思います。
1日の摂取量は250mgが推奨されています。  

1日250mg、85日間摂取することで約60%紫外線をカットすることが出来るというデータが発表されています。

海外産の主成分 FernBlock(フェーンブロック)

一方、海外産の飲む日焼け止めと言えば代表的なのが「ヘリオケア」という製品で、【FernBlock(フェーンブロック)】という成分が使われています。

これはアメリカの熱帯地域に生息するシダ植物の一種から抽出されたPLエキス(ポリポディウム・ロイコトモス)を原料に作られており、強い抗酸化作用があります

こちらは、米ハーバード大学とIFCグループが15年かけて研究開発した成分です。
この成分医療現場でも使われているように安全ではあるのですが、アレルギー性がある為、アレルギー体質の方はもちろん、現在アレルギーが起きなくても経年摂取によってアレルギーが発症するリスクがあります。

おすすめは『ホワイトヴェール』 


 初回金額が980円とお手軽価格なこと、2回目以降の金額も高額ではないこと、回数しばりがないのでいつでも休止出来ること、そして何より返金保証期間が90日間あること、と一番お試ししやすくおすすめなのが『ホワイトヴェール』です。

ビセットホワイトの方が金額的に少しお得なのですが、ニュートロックスサンの含有量がホワイトヴェールが125mgのところ、ビセットホワイトは100mgですので、ホワイトヴェールをおすすめします。

(※私もホワイトヴェールを購入しました。)

成分

【ニュートロックスサンが2粒で125mg】
ホワイトヴェールの1日の摂取量は2~4粒です。1袋60粒入っていますので、1日2粒摂るとニュートロックスサン125mgが摂れます。

1日250mgの摂取が推奨されていますので、沢山摂りたい!という方は4粒までOKですが、2粒でも十分効果を実感出来るようです。

(※2粒で推奨の250mgを摂取出来るサプリがいい!という方には、インナーパラソルをチェックしてみてください)

【その他の成分】
紫外線をブロック….クロセチン・ルテイン
美白・美肌・光老化対策…ローズポリフェノール・メロンプラセンタ・クロセチン・オールナチュラル(オーガニックビタミン&ミネラル)・アーティチョークエキスなど

ホワイトヴェールは100%植物由来成分で出来ているので、副作用は起きにくいとされているので安心して摂って頂くことが出来ます。
(ただし、ローズマリー葉が子宮を刺激すると言われているので、妊婦中・産後の方は摂取出来ません)

女性に不足がちな、ビタミン・ミネラル・鉄分も補えます。有機ハーブ100%使用で、ビタミン・ミネラルにいたってはオーガニック100%というこだわりが。

お試ししやすい料金

・定期コース初回限定  980円(税込)
・初回のみ、美白ファンデーション付き
・2回目以降 4,990円(税込)
・定期コースの回数しばりなし!
・30日間全額返金保証

ホワイトヴェールは定期コースの初回限定980円で購入出来ます。初回のみ《ホワイトヴェールスキンアップファンデ》がついています。
購入の回数しばりがないので、いつでも休止出来ます。(次回発送日の10日前までに連絡が必要)

返金保証期間は初回お届けから30日間以内。その間にお届けした商品すべてが対象になります。返金には商品パッケージとお買い上げ明細書が必要になりますので、捨てずに保管していてくださいね。

ホワイトヴェールご購入はこちらから

【ホワイトヴェール】
定価5,880円(税込)⇒初回限定美白セット980円(税込)
初回のみホワイトヴェールスキンアップファンデ付き
2回目以降15%OFF 4,980円(税込)
購入回数の条件なし、30日間全額返金保証あり

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